FUJI ROCK FESTIVAL ‘18 ベストアクトは…?

こんにちは!みなさんは今年のフジロックに行きましたか?

私は行けなかったのですが、今年からはYouTubeでライブ配信があったのでおうちで楽しみました。今年からライブ配信が始まったそうなのですが、音質も画質も良くて快適でした。

 

さて、個人的に今年のフジロックで1番最高だと思ったのは2日目のJohnny Marrです。

The Smithsファン歓喜のセットリスト。まさか3曲もThe Smithsからやってくれるなんて思いませんでした。最後にThere Is a Light That Never Goes Outを始めたとき少し泣きそうになりましね。私も苗場で合唱したかった…。

 

それにJohnny Marrの最高だったポイントはもう1つあります。

それはベーシストがかっこいいことです。もうめちゃくちゃイケメン。苗場で見ていた人もおうちで見ていた人も気になった人が多いのではないでしょうか。

 

そんなイケメンベーシストの正体はIwan gronowという方です。The SmithsやJohnny Marrとも関係が深いHavenというバンドでベーシストをしていました。

Havenはこんなバンドです!

The Smithsから直接影響を受けているというよりradiohead越しに聴くThe Smithsみたいな、そんな感じのバンドです。2005年に解散しています。※1

 

しかしこんなにかっこよかったっけ、と思うほどフジロックでのIwanはかっこよかったんです!

今年のフジロックではないのですが、写真だとこんな感じです。

出典:https://www.knowyourbassplayer.com/bass-players-blog/2018/4/12/iwan-gronow

 

写真ではあまり伝わらないかもしれないのでフジロックでも演奏していたWalk Into the Sea

の動画もぜひ!(あくまでもJohnny Marrが主役なのでベーシストはあまり映らないのですが…

 

以上今年の(おうちで見た)フジロックの感想でした。

みなさん、実際にフジロックに行った方も私のようにおうちで楽しんだ方も、「今年のベストアクトはこれだ!」というアツい感想をコメントしてくれると嬉しいです!

 

※1https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%83%B3

 

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